タグ「印鑑 」のついた質問 | よくあるご質問 | 上野文具

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よくあるご質問

タイトルをクリックすると回答が表示されます

印鑑の注文をした場合、何日でできますか?

発注(11:00まで)から翌々日の入荷予定でございます。詳細は確認いたします。

スタンプ台やシャチハタはどの補充インクでも使えますか?

インクには染料と顔料の2種類がある為、誤ったインクを使うとお手持ちの商品が使えなくなる場合があります。商品をご確認下さい。

シャチハタ「ネーム9」インクカートリッジの形状が、始めに付いていたものと違うのはなぜ?

形状が違うのは、容量が異なるからです。最初から入っているカートリッジはサンプル用のためインクの量が少なくなっています。補充用カートリッジは大容量のため形状が大きくなっています。

公文書にシャチハタ印(浸透印)は使えるの?

原則使用することはできません。浸透印のインクは対光性が低いため、長期間保存すると消えてしまうことがあります(メーカーによって期間は異なりますが、大体最長5年程度)。よって保存が必要な公文書やその他正式な書類には使用できませんのでご注意ください。

実印・銀行印・認印の違いは?

「実印」は売買・契約時など本人を証明する法的に認められた印鑑です。実印として使用するためには各市町村において印鑑登録をしなくてはなりません(=印鑑登録していない印鑑は仮に実印として作成したとしても実効力はありませんので注意が必要です)。実印の場合フルネームで作成することが一般的です(女性の場合は名前のみのこともあります)。「銀行印」は銀行で通帳を作成する際に登録する印鑑を指します。「認印」は通称三文判ともいいます。一般的な書類や、サインの代わりに捺印するもののため最も使用頻度が高い印鑑です。

実印・銀行印・認印で、それぞれの印鑑でおススメの書体は?

「実印」は「印相体」・「てん書体」などの判別のしにくい複雑な書体を使います。「銀行印」は「隷書体」・「行書体」・「てん書体」など既成品で製造されていないものをおすすめします。ただし銀行印・認印を兼用される方は複雑な書体ではなく読みやすい書体がおすすめです。「認印」は「楷書体」・「古印体」が一般的です。既成品は古印体・シャチハタ印は楷書体となっています。

印鑑登録できる印鑑には決まりはありますか?

浸透印は登録できません。朱肉を使う印鑑であれば基本的には登録することはできます。ただし店頭ラクト印等既製のものでもできますが、印影が同じものがあることがあり(機械彫りのため)セキュリティ面では不安です。また、役所の担当者によっては欠けやすい印材(石など)でできている印鑑は受け付けない方もいらっしゃるようです。

シャチハタの既製品であまり見ない名前があるのはなぜですか?

シャチハタは関西圏のメーカーのため、既製のお名前で関東ではあまりない名前のものもあります。逆に こちらで多いお名前でも既製品に入っていないときは、お取り寄せしますので、その場合はスタッフまでお問い合わせください。

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